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あなたのそばの、Appleの専門家

飛ぶように、つぎの次元へ。
ベゼルを削って、スクリーンを広く。
超高速ワイヤレス接続 こんにちは、5G。
A14 Bionicライバルは、一つ前のiPhoneのチップだけ。
LiDARテクノロジー 火星の表面を測る技術で、リビングルームも測ろう。
Proのカメラシステム ナイトモードの新しい夜明けです。
それぞれのカメラにフォーカスします。
背景 超広角 広角 望遠

超広角

広角

望遠

Apple ProRAW。限りなく自由に表現するためのコントロールを。
Dolby Visionのビデオ撮影。カラーの数が60倍。あざやかさは無限大。
TrueDepthカメラ 暗い夜でも、明るい顔で。ナイトモードのセルフィー。
Super Retina XDRディスプレイ ピクセルがエッジからあふれそう。
MagSafeアクセサリ すべてが、ピタッと。
iOS14 使いたいものがすぐ使える
プライバシー機能を内蔵。
カーボンフットプリントを減らすために、新しい発想を箱に詰めました。
細かい所にも、うれしさがたくさん。
  1. 下取り額は異なる場合があり、下取りに出すデバイスの状態とモデルにもとづきます。下取り額は新しいiPhoneの購入が条件となり、制限が適用される場合があります。20歳以上の方のみが対象です。本プログラムは一部の店舗ではご利用いただけない場合があります。一部のデバイスは下取りの対象ではありません。AppleまたはAppleの下取りプログラムのパートナーは、理由を問わず、下取りの取引を拒否または制限する権利を有します。店頭での下取りの場合、有効な身分証明書の提示が必要です。お手持ちのデバイスの下取り額を新しいApple製デバイスの購入に使える場合があります。AppleまたはAppleの下取りプログラムのパートナーにより、その他の条件が適用される場合があります。詳細については apple.com/jp/trade-in をご覧ください。
  2. ディスプレイは四隅が丸みを帯びています。長方形として対角線の長さを測った場合のスクリーンのサイズは5.85インチ(iPhone 11 Pro)、6.06インチ(iPhone 12 Pro)、6.46インチ(iPhone 11 Pro Max)、6.68インチ(iPhone 12 Pro Max)です。実際の表示領域はこれより小さくなります。
  3. iPhone 12 ProのCeramic Shieldの前面と一世代前のiPhoneの比較にもとづきます。
  4. iPhone 12 ProとiPhone 12 Pro Maxは防沫性能、耐水性能、防塵性能を備えており、実験室の管理された条件下でのテストにより、IEC規格60529にもとづくIP68等級に適合しています(最大水深6メートルで最大30分間)。防沫性能、耐水性能、防塵性能は永続的に維持されるものではなく、通常の使用によって耐性が低下する可能性があります。iPhoneが濡れている場合は充電しないでください。クリーニングと乾燥の方法についてはユーザガイドをご覧ください。液体による損傷は保証の対象になりません。
  5. データプランが必要です。5GとLTEは特定の国の特定の通信事業者で利用できます。速度は使用する場所の条件と通信事業者によって変わります。5GおよびLTE対応の詳細については通信事業者にお問い合わせください。 apple.com/jp/iphone/cellular もあわせてご覧ください。
  6. Apple TVまたはAirPlay対応テレビが必要です。
  7. eSIMを利用するには通信サービスプランへの加入が必要です(これには通信事業者の変更とローミングに対する制限が含まれる場合があり、契約期間終了後も制限が適用されます)。通信事業者によってはeSIMに対応しない場合があります。iPhoneでのeSIMの使用は、通信事業者からの購入時に無効になっている場合があります。詳しくは通信事業者にお問い合わせください。詳細については support.apple.com/kb/HT209044 をご覧ください。

国や地域によっては一部の機能を利用できない場合があります。詳しいリストについては こちら をご覧ください。

iPhoneの商標は、 アイホン株式会社 のライセンスにもとづき使用されています。