AirPods Pro 3
驚異的なオーディオパフォーマンス—AirPods Pro 3の息をのむような3Dサウンドをどうぞ。新しい音響アーキテクチャが、低音をこれまでになく豊かに、一つひとつの楽器の音色を細部までクリアに再現。声は驚く ほどあざやかに聞こえます。
心拍数センサー—50種類ものワークアウトで心拍数と消費カロリーを把握できる心拍数センサーを搭載。 iPhoneでムーブリングや歩数などもチェックできます。
一段と長く使えるバッテリー—1回の充電で、アクティブノイズキャンセリングを有効にした場合は最大8時間 、外部音取り込みモードでヒアリング補助機能を使用した場合は最大10時間駆動します。
耳にしっかりフィット—まったく新しいイヤーチップは、5つのサイズを用意。着け心地がさらに安定し、あなたの耳にぴったりフィットします。オーディオパフォーマンスも全体的に向上しました。
聴覚の健康—大きな音の低減は、サイレンや工事などの周囲の耳障りな音のレベルを自動的に下げ、毎日を耳により心地よいものにする機能です。
パーソナルなリスニング体験—次世代のアダプティブイコライゼーションが、あなたの耳の形状や装着状態 に合わせて音の特徴をカスタマイズ。内向きのマイクであなたの耳に届いている音を測定し、リアルタイムで調整します。
魔法のような体験—自動切り替え機能により、接続するApple製デバイスをシームレスに切り替えられます。オーディオ共有を使えば、iPhone、iPad、Apple TV の音楽や番組を 2組の AirPods で共有することもできます。
iPhone 17 Pro の試作ハードウェアとペアリングした MagSafe 充電ケース付き AirPods Pro 3 の試作ハードウェアを使用し、2025年7月と8月にApple が実施したテスト結果によります。いずれもリリース前のソフトウェ アを使用しました。音量と増幅レベルをどちらも 50%に設定し、外部音取り込みモードを有効にしました。テストでは AirPods Proのバッテリーをフル充電し、ヒアリング補助機能をオンにした状態で、iPhoneからオーディオを再生せずに、どちらか片方の AirPods Proのバッテリーを完全に使い切るまでテストを実施しました。バッ テリー駆動時間はデバイスの設定、環境、使用方法、その他の多くの要素によって変わります。
対応しているアプリ内の対応しているコンテンツで利用できます。コンテンツによってはドルビーアトモスに対応しない場合があります。空間オーディオのパーソナルプロファイルを作成するには、TrueDepthカメラを搭載したiPhoneが必要です。作成したプロファイルは、iOS、iPadOS、macOS、tvOSなどの最新のオペレーテ ィングシステムソフトウェアを搭載したApple 製デバイス間で同期されます。
スピーカーを搭載したストラッフループ付きMagSafe充電ケース(USB-C)
シリコーン製イヤーチップ(5つのサイス:XXS、XS、S、M、L)
マニュアル