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魔法が得意な
ファミリーです。

一日中どこでもオーディオを簡単に楽しめる
AirPodsにしますか。アクティブノイズキャンセリングを搭載し、装着感をカスタマイズできるインイヤーヘッドフォン、AirPods Proにしますか。

AirPodsMax

あなたにぴったりの
AirPodsを見つけよう。

AirPods
AirPods Pro
AirPods
AirPods
装着部分
カスタマイズ可能
ワンサイズ
アクティブノイズキャンセリング
H1チップ
Hey Siri
常にオン
常にオン
耐汗耐水性能1
バッテリー駆動時間
1回の充電による再生時間
最大4.5時間2
最大5時間3
バッテリー駆動時間
充電ケースを使った場合の再生時間
24時間以上4
24時間以上5
充電ケース
WirelessCharging Case
が付属
WirelessCharging Case
または標準の充電ケースが付属
  1. AirPods Proには耐汗耐水性能があります。水上または水中でのスポーツやエクササイズには対応しません。AirPods Proは実験室の管理された条件下でテストされており、IEC規格60529にもとづくIPX4等級に適合しています。耐汗耐水性能は永続的に維持されるものではなく、通常の使用によって耐性が低下する可能性があります。AirPods Proが濡れている場合は充電しないでください。クリーニングと乾燥の方法については https://support.apple.com/kb/HT210711 をご覧ください。充電ケースには耐汗耐水性能はありません。
  2. iPhone 11 Pro Maxハードウェアおよびリリース前のソフトウェアとペアリングしたAirPods Pro with Wireless Charging Caseの試作ハードウェアとソフトウェアを使用し、2019年10月にAppleが実施したテスト結果によります。オーディオの再生には、iTunes Storeで購入した358の個別のオーディオトラック(256Kbps AACエンコーディング)により構成されたプレイリストを使用しました。音量は50%に設定し、アクティブノイズキャンセリングを有効にしました。アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードをオフにした場合の再生時間は最大5時間でした。テストではAirPods Proのバッテリーをフル充電し、片方のAirPods Proが停止するまでオーディオ再生を行いました。バッテリー駆動時間はデバイスの設定、環境、使用方法、その他の多くの要素によって変わります。
  3. iPhone XS Maxハードウェアおよびリリース前のソフトウェアとペアリングしたAirPods(第2世代)、Charging Case、Wireless Charging Caseの試作ハードウェアとソフトウェアを使用し、2019年2月にAppleが実施したテスト結果によります。オーディオの再生には、iTunes Storeで購入した358の個別のオーディオトラック(256Kbps AACエンコーディング)により構成されたプレイリストを使用しました。音量は50%に設定。テストではAirPodsのバッテリーをフル充電し、片方のAirPodsが停止するまでオーディオ再生を行いました。バッテリー駆動時間はデバイスの設定、環境、使用方法、その他の多くの要素によって変わります。
  4. iPhone 11 Pro Maxハードウェアおよびリリース前のソフトウェアとペアリングしたAirPods Pro with Wireless Charging Caseの試作ハードウェアとソフトウェアを使用し、2019年10月にAppleが実施したテスト結果によります。オーディオの再生には、iTunes Storeで購入した358の個別のオーディオトラック(256Kbps AACエンコーディング)により構成されたプレイリストを使用しました。音量は50%に設定し、アクティブノイズキャンセリングを有効にしました。テストではAirPods Proのバッテリーをフル充電し、片方のAirPods Proが停止するまでオーディオ再生を行いました。バッテリーを完全に消費したAirPods Proを100%まで充電し、片方のAirPods Proが停止するまでオーディオ再生を続けました。AirPods Proと充電ケース両方のバッテリーを完全に使い切るまで、このサイクルを繰り返しました。バッテリー駆動時間はデバイスの設定、環境、使用方法、その他の多くの要素によって変わります。
  5. iPhone XS Maxハードウェアおよびリリース前のソフトウェアとペアリングしたAirPods(第2世代)、Charging Case、Wireless Charging Caseの試作ハードウェアとソフトウェアを使用し、2019年2月にAppleが実施したテスト結果によります。オーディオの再生には、iTunes Storeで購入した358の個別のオーディオトラック(256Kbps AACエンコーディング)により構成されたプレイリストを使用しました。音量は50%に設定。テストではAirPodsのバッテリーをフル充電し、片方のAirPodsが停止するまでオーディオ再生を行いました。バッテリーを完全に消費したAirPodsを100%まで充電し、片方のAirPodsが停止するまでオーディオ再生を続けました。AirPodsと充電ケース両方のバッテリーを完全に使い切るまで、このサイクルを繰り返しました。バッテリー駆動時間はデバイスの設定、環境、使用方法、その他の多くの要素によって変わります。