ロゴ

あなたのそばの、Appleの専門家

早い話、速いです。
ビッグなニュース
5Gのスピード速ーーーーーい
11兆の演算処理を1秒で
Super Retina XDRディスプレイ OLEDのお披露目です。
iPhone史上最高のディスプレイ
デュアルカメラシステムようこそ、ダークサイドへ。
太陽が沈んでも美しく。
オートなマジック
ビデオカメラを止めるな。暗くても。
ナイトモードのセルフィー光が少なくても、あなたは輝く。
MagSafe アクセサリすべてが、ピタッと。
ipasOSでできることを広げよう
プライバシー機能を内蔵。
カーボンフットプリントを減らすために、新しい発想を箱に詰めました。
細かい所にも、うれしさがたくさん。
  1. ディスプレイは四隅が丸みを帯びています。長方形として対角線の長さを測った場合のスクリーンのサイズは5.42インチ(iPhone 12 mini)、6.06インチ(iPhone 12、iPhone 12 Pro)、6.68インチ(iPhone 12 Pro Max)です。実際の表示領域はこれより小さくなります。
  2. iPhone 12のCeramic Shieldの前面と一世代前のiPhoneの比較にもとづきます。
  3. iPhone 12とiPhone 12 miniは防沫性能、耐水性能、防塵性能を備えており、実験室の管理された条件下でのテストにより、IEC規格60529にもとづくIP68等級に適合しています(最大水深6メートルで最大30分間)。防沫性能、耐水性能、防塵性能は永続的に維持されるものではなく、通常の使用によって耐性が低下する可能性があります。iPhoneが濡れている場合は充電しないでください。クリーニングと乾燥の方法についてはユーザガイドをご覧ください。液体による損傷は保証の対象になりません。
  4. データプランが必要です。5GとLTEは特定の国の特定の通信事業者で利用できます。速度は使用する場所の条件と通信事業者によって変わります。5GおよびLTE対応の詳細については通信事業者にお問い合わせください。 apple.com/jp/iphone/cellular もあわせてご覧ください。
  5. iPhone 12をiPhone 11と比較。
  6. Apple TVまたはAirPlay対応テレビが必要です。
  7. eSIMを利用するには通信サービスプランへの加入が必要です(これには通信事業者の変更とローミングに対する制限が含まれる場合があり、契約期間終了後も制限が適用されます)。通信事業者によってはeSIMに対応しない場合があります。iPhoneでのeSIMの使用は、通信事業者からの購入時に無効になっている場合があります。詳しくは通信事業者にお問い合わせください。詳細については support.apple.com/ja-jp/HT209044 をご覧ください。

国や地域によっては一部の機能を利用できない場合があります。詳しいリストについては こちら をご覧ください。

iPhoneの商標は、 アイホン株式会社 のライセンスにもとづき使用されています。